秘密の綱渡り

婚外恋愛です

土曜デート

ほぼ毎日電話する私達。

一日電話できない日があった。

おまけにしばらく逢えないの。

夜中にスタンプを1個送る。


ずーっとたってからお返事のスタンプ(真夜中)

寝てたんじゃなく、気づかなかったそう。

いつも直ぐに返信してくれる彼には珍しいこと。


だからといって、気持ちが落ちるとかはないんだけどね。

でも、寂しいって言ってみようかな、とは思った。



次の日は電話で話せた。


ある事情でイベントが中止になり、時間ができた私。


彼は仕事お休み、でも、日中実家のお手伝いがある。


夜、逢えないの?と彼から突然のお誘い。

私は、前回の彼のお休みがデイキャンプだったから、今回は体を休めて欲しい、と言う。


でもホントは逢いたいし、いくらでも外出する口実は作れる。


彼は…

逢いたい、☆☆が好きなんだ、

抱きたいんだ、飽きないんだ…


私が寂しいって言う前に彼の方が寂しがっていてくれた♡


じゃ、逢おうか!


場所は繁華街。

土曜日遅くまでサービスタイムやってるホテルは、前に1度行ってもう二度と行かないと決めた、昭和感満載の古いホテル…( ˘•_•˘ ).。oஇ

でも、彼がお金出してくれるんだし文句は言わないでおこう(^^;


このホテルは外出が出来ないから、食べ物飲み物スイーツを買い込んで行く。


今回の彼もものすごかった…

甘い言葉

優しい愛撫(特に背中が…)

深いKiss

激しい繋がり…


反省会では笑

汗だくすぎて、顔から汗がしたたって私の口に入るくらいだよ、に、

だって、命削ってやってる、って。


それくらい入れあげていて、☆☆を気持ちよくさせてあげたいんだ。


確かに…

私は口でとか入れてとかで、たぶん5.6回は逝ってる。

彼は、2回のプレイで逝ったのは1回。

今回私は彼にほとんど御奉仕しなかったから(いつもはしますよ笑)

ずーっと私を気持ちよくさせるために汗かいてくれていた。


若い頃には考えられないSEXだと。

自分が逝く、より、☆☆の快楽優先。

お蔭さまで、私はもうびしょびしょへろへろになって果て寝しました(-_-)zzz


激しく求められて、私は体も心も満たされた。

いつもありがとう。

感謝しています。

出逢ったことに、続いてこれたことに、これからも一緒に寄り添っていくことに。